当サイトでよく使うネットビジネス用語解説

当サイトにてよく使われるネットビジネス用語をまとめておきます。
「この用語の意味は?」と疑問が浮かんだ際の参考にどうぞ。

 

【あ行】

・アール・ナイチンゲール(人物)

たつもんが敬愛するアメリカの実業家、自己啓発家。
※有名な書籍「人間は自分が考えてるような人間になる!!」

 

・アフィリエイター

後述するアフィリエイト広告を生業とする方々のこと。場合によっては違う名称で認識されることもある(ユーチューバーなど)

 

・アフィリエイト

ウェブ上における成果報酬型の広告のこと。企業の商品に対する販売、集客代行によるマージンをいただけるシステム。※詳しくはこちら「アフィリエイトとは

 

・インプット、アウトプット

インプットは情報を受け取ること、アウトプットは情報を発信すること。日常生活で使うと『意識高い系の人』と白い目で見られる傾向にあるので注意。

 

・It’s  an innocent world~自由人たちの世界~(電子書籍)

電子書籍ゼロから始める不労生活をダウンロードした方に期間限定でプレゼントしている特典書籍。時給900円のアルバイト店員の人生が1年で変化している様子を当時の実体験をもとに面白おかしく小説調で語っている。※詳しくはこちら「ゼロからはじめる不労生活(書籍)

 

・インターネットビジネス

インターネットを利用して行われるビジネスの総称。資金や人脈がない個人でも手軽にビジネスを行えることが利点で有名なのは「ネットオークション」「フリマアプリ」「You Tuber」など。

 

・インプレッション型アフィリエイト広告

表示されるだけで報酬が発生するアフィリエイト広告のこと。1表示1~3円程度の報酬相場だが表示だけで報酬発生するハードルの低さが魅力。

 

・SEO(SEO対策)

Search Engine Optimization(サーチ・エンジン・オプティミゼーション)の略。ウェブ上のコンテンツを検索エンジン上位に表示するために行う対策のこと。

 

・オークション転売

ヤフオクなどのオークションシステムを利用して稼ぐインターネットビジネス。例えば海外オークションで安く仕入れた商品をヤフオクにて国内正規価格で販売し差額利益を得るのが一般的。

 

【か行】

・価値観教育

販売テクニックの一つ。悩みが表面化していないお客さんの価値観を変えて『悩みを自覚させる』『解決策を自覚させる』ことで商品に魅力を感じやすい状態を作ること。政治のプロパガンダでも同じ手法が用いられる。

 

・金持ち父さん、貧乏父さん(書籍)

ロバート・キヨサキ氏による有名な書籍。不労所得を目指す方々のバイブルとして世界中で愛読されている(有名な読者:上念司さんなど)

 

・Google

検索エンジンなど多くのウェブシステムを司る魔王。数多くのネットビジネス実践者がGoogle氏の一挙手一投足に一喜一憂してきた。

 

・Googleアドセンス広告

クリック型アフィリエイト広告として最も有名なもの。

 

・クリック型アフィリエイト広告

クリックされることで報酬が発生するタイプのアフィリエイト広告。1クリック1~50円程度が報酬相場だがクリックを促すだけなのでハードルが低い。

 

・コピーライティング

コンテンツの魅力を一言で言い表す文章術のこと。ネットビジネスでは販売に特化した文章のことを指すことが多い。

 

【さ行】

・情報商材

ウェブ上で売買されるデータコンテンツの総称(形式はPDF、音声、映像など)出版社などを介さず個人でも販売できる手軽さと低価格さがメリットだがその反面、社会的信用はあまり高くない。

 

 

・せどり

安く仕入れた商品をAmazon等で販売して差額による利益を得るネットビジネス。例えばブックオフでネット相場より安く売られてる本を仕入れてAmazonで相場価格で販売するのが一般的。

 

・セバスチャン(キャラクター)

たつもんの映像、文章に度々登場する初心者目線のキャラクター。日本人の父とアメリカ人の母を持つハーフである。連続記事『ゼロから始めるネットビジネス』の主人公。

 

・ゼロから始める不労生活(電子書籍)

ネット上に不労所得を構築する方法を解説した書籍。読者には「リゼロ」と呼ばれている。たつもんが自身の経験をまとめた書籍であり、無料プレゼントキャンペーン中※詳しくはこちら「ゼロからはじめる不労生活(書籍)

 

【た行】

・DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)

ダイレクトメールを利用する古典的なマーケティング手法のこと。近年はメールマガジンを利用して用いられることが多い。※詳しくはこちら「ダイレクトレスポンスマーケティングとは

 

・たつもん(人物)

当サイトの管理人。犬と映画を愛する自由の民。詳しい経歴は下記の記事を参照。
社会不適合者から始める不労生活(プロフィール)

 

・タツモソ(キャラクター)

当サイトに度々登場する謎の男。常識をスパッと斬る言動が多い。

タツモソ

 

・twitter(ツイッター)

代表的なSNSの一つ。登場当時は128字以内でのつぶやくスタイルとリツイート(拡散)が珍しかった。日本での利用者は2,000万人以上と言われていてインターネットビジネスの情報発信、集客に用いられることが多い。

 

・ディスカバリーアカデミー(講座)

初心者の頃のたつもんが最初に手にしたアフィリエイト教材。株式会社ディスカバリー様がウェブ上で販売している。これからインターネットビジネスを始めるなら教材としておすすめ。※ディスカバリーアカデミーについて書いた記事はこちら

 

【な行】

・ネバーランドぐらし!

たつもんが情報発信しているライフスタイル。夏休みのような暮らしのこと。

 

・ネバーランドドリームシップセミナー(映像)

電子書籍ゼロから始める不労生活をダウンロードした方が期間限定で無料視聴できる全3編(92分)の映像セミナー。※詳しくはこちら「ゼロからはじめる不労生活(書籍)

 

【は行】

・バナープラス(ツール)

当サイト及びたつもんが作成するコンテンツの画像、映像を作っているソフト。株式会社ウェブライダー様がウェブ上で販売している。※バナープラスに関して書いた記事はこちら

 

・販売成果報酬型アフィリエイト広告

アフィリエイトリンクを経由し販売成果に至ると報酬が頂ける広告。クリック型、インプレッション型に比べて報酬額が高いことが魅力。

 

・face book(フェイスブック)

代表的なSNSの一つ。『イイネ』により手軽にコミュニケーションが行えることで人気を博した。誕生秘話は『ソーシャルネットワーク』というタイトルで映画化されている。主演はジェシー・アイゼンバーグ。

 

・プラグイン(Word Press)

Word Press(ブログ)の機能を拡張できるカスタマイズシステムのこと。例えば人気の記事をサイドバーに表示する機能を追加したりできる。

 

・不労生活

不労所得生活のこと。たつもんが押し広めているライフスタイルの一つ。時間、場所、お金、精神が自由に解き放たれることが魅力。

 

・ブロガー

ブログを生業とする方々のこと。「ブログを書く」ことではなく「ブログを利用し稼ぐ」ことを指すことが多い。

 

・ブログアフィリエイト

ブログをアフィリエイトに利用するマーケティング手法のこと。

 

・変なサムライ

当サイトの記事で度々登場するムカつく顔の男(cたつもん)

【ま行】

・マーケティング

ビジネス(商品販売)の計画をひとまとめにした総称。例えばプライシング(価格付け)、ブランディングもマーケティングの一部である。

 

・MyASPマイスピー(サービス)

たつもんが利用するメールマガジン配信スタンド。株式会社ツールラボ様が提供しているサービスである。※MyASPについて詳しく書いた記事はこちら

 

・ミア(キャラクター)

たつもんの映像、文章に度々登場するキャラクター。世界中を旅することを夢見てアフィリエイトを行うドイツ人少女である。

 

・メルマガアフィリエイト

メールマガジンをアフィリエイトに利用するマーケティング手法のこと。

【や行】

・You Tuber(ユーチューバー)

動画配信サービスYou Tubeで動画配信を利用してビジネスを行う方々のこと。商品やメディアに対してではなく『発信者』に強烈なファンが生まれることが特徴。

【ら行】

・ランディングページ

略称はLP。ランディングとは「着地」の意味で本来はウェブ上で一番最初に目にするページのことを指すがアフィリエイトではメールマガジンの登録ページのことをLPと呼ぶことが多い。

【わ行】

・Word Press(ワードプレス)

サーバー設置型のブログサービスのこと(当サイトもこれ)設置にはサーバー、ドメインの用意が必要だが美麗で高機能なクオリティの高いサイトが作れることが魅力。