情報発信で稼ぐひと・稼げないひとの違い4ポイントを解説

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たつもん
こんにちは、暮らし心理学たつもん(@tatsumon02)です。

「ブログで稼ぎたい!」と希望する方は年々ふえています。

てことで、いままで僕がリアルにみてきた『情報発信で稼ぐ人・稼げない人』のちがいを解説しましょう。

 

どちらをマネした方が成功しやすいかは…いうまでもありませんな(`・ω・´)ニヤリ

 

違い1 稼げる人はとにかく打席に立ちまくる

たつもん

稼げる人は情報発信の回数がおおい

反対に稼げない人は情報発信の回数がすくない。

「そりゃそうだろ」と思われるかもしれませんが違いはそのぐらいシンプルです。

稼げる人のブログは記事数が多いけど、稼げない人はすくない。

稼げる人のツイート数は多いけど、稼げない人はすくない。

まず打席に立つこと、そしてバットをふること。

そうしなければヒットも三振もホームランもありません。

 

違い2 稼げる人はシェア上手

たつもん

情報発信が上手いひとは『シェア上手』だ。

いい情報をみつけたら、金になる、ならない問わずとにかく拡散する。

反対に稼げない人は情報を共有せず、自分の中にとどめようとします。

「ライバルに情報は与えない」という思考の方がおおいのです。

 

違い3 稼げる人はマニアックな発信をしない

たつもん

稼げる人は不特定多数の人にひびくように情報を発信する。

稼げない人はマニアックな身内ネタがおおい。

マニアックな話は拡散されにくいし無視されやすいです。

大衆的な話題で情報発信することを心がけたほうがいいでしょう。

 

違い4 「見せる」ことより「見せない」ことが大事

たつもん

稼げる人は『見せないこと』の重要さをしっている。

稼げない人は見せなくていい姿を見せてしまう。

ビジネスとして情報発信するなら、ありのままの姿など必要ありません。

つねに読者が望む情報を提供する必要があるのです。

こういう情報発信は必要なし!

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2018.05.27
もちろんこのような発信が100%ダメなわけではありません。

少しぐらい隙を見せた方が応援されやすくなるデータもあります。

ただ、隙を見せるにしても『天然』ではダメで、しっかり計算しなくてはいけないのです。

 

今日のまとめ

では本日の内容をまとめてみよう。

情報発信で稼げる人と稼げない人の違いは
  1. 打席に多く立ってバットを振りまくる
  2. いい情報をさがしてたくさんシェアする
  3. マニアックな情報発信をしない
  4. 「見せない」ことを大事にする

以上4ポイントを意識してブログなどを書いてみましょう。

ミア
ダンケシェーン!ありがとうございました

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ABOUTこの記事をかいた人

たつもん

「好きなことで暮らす」を合言葉に14歳で学校をやめ、19歳で趣味を仕事にしはじめる。

インターネットで「暮らしの雑学」を発信しつつ、クリエイター(販売者)とファン(お客)を繋げる活動に注力している。

【以下、これまで仕事にしてきた趣味】
プロ漫画読み・絵描き・ゲームクリエイター・映像クリエイター・ゲーム実況者・作曲家・作詞家・編曲家・パフォーマー・ビジネスコンサルティング・販売アドバイザー